腰痛

このようなお悩みはありませんか?
  1. 朝起きる際に腰が痛くてつらい
  2. 腰痛が繰り返し起こり、悩んでいる
  3. 同じ姿勢を続けることが多い
  4. 腰を揉んでもイマイチすっきりしない
  5. 長く座った後の、立ち上がりで痛い

彩整体院で腰痛が改善される3つの理由

  • 腰痛の原因を見極めるために、動きや身体のつながりを大切にしています。

    腰痛は同じように見えても負担のかかり方は人それぞれです。彩整体院では動きや身体のつながりを確認をしながら、どこに負担が集まっているのかを丁寧に見ていきます。

  • 痛い場所だけでなく、体全体を見て整えます。

    女性施術者在籍

    腰が辛くても原因が腰だけにあるとは限りません。
    骨盤・背骨・足の使い方まで含めて整えることで、戻りにくい状態を目指します。

  • 毎回、変化を確認しながら進めます。

    その場しのぎでなく、動きや姿勢の変化を一緒に確認しながら進めます。
    今どこまで良くなっているのかが分かりやすいのも特徴です。

腰痛の原因は?

腰痛のきっかけとして多いのは、重い物を持った時や急な動きで、腰に強い負担がかかる場合です。

一方で、慢性的に続く腰痛では、骨盤の傾きや背骨のバランスの崩れが関係していることもあります。

・骨盤の傾きが関係しやすい腰痛

そり腰やうけ腰のような状態になると、腰だけでなく、骨盤周りや背中、首の筋肉にも負担が広がり、全体のバランスが崩れやすくなります。

家に例えるなら骨盤は土台、背骨は柱、首は軸です。

どれか一つだけでなく、全体を整えることが大切です。

腰痛はその時の痛みだけでなく、毎日の姿勢や体の使い方が関係していることがあります。

負担がかかりやすい姿勢が続くと、腰は少しずつ疲れを溜め込みます。

腰痛を繰り返さないためには姿勢まで見直すことが大切です。

・姿勢が変わると腰の負担も減ります

腰痛の施術では、どこを見て整えるのか?

体の土台である骨盤を確認し、背骨や体全体のつながりを見ながら

腰の負担が集まりやすい現状を整えていきます。

骨盤の傾きにはいくつかのタイプがあり、複数の負担が重なることも多いです。

そのため、彩整体院では写真や動きの確認を通して負担がかかりやすい箇所を整理します。

まずは腰に負担が集まりやすい姿勢の例を見てみましょう。

デスクワークや運転、在宅時間が長い方に多い、いわゆる反り腰。

お腹の奥や前もも筋肉が固まりやすい傾向

坐骨神経痛やヘルニアに繋がりやすいタイプです

・スマホ首も重なりやすい方もいます

・お尻や太ももの裏が弱ったり短縮、受け腰。

・筋力が低下すると目立ちやすくなります

・背中が丸くなるような姿勢になる

必要な方にはEMSで運動を補うこともあります

・骨盤の高さが違うことで全身が傾く

・腰痛だけでなく背中や首の痛みにも

・証明写真などで傾きを指摘される方もいます

・実は最も多い歪みの形

背中全体が痛む

・腕を前でよく使う

・胸の筋肉が固まり巻肩にもなりやすい

あなたの腰痛タイプを確認します

一緒に実際の歪みを、確認していただきます。

腰痛の経歴が長いほど、特定のタイプが顕著になることが一般的ですが

複数のタイプに属する方も多いです。

施術は無理なく、ソフトな骨盤矯正で行われ、身体に優しいものですので、安心してください。

姿勢が変わると腰の負担もかわります

3回ほどの施術で前屈みだった姿勢がかなり起きてきました。

前屈みの姿勢は腰に負担が集中しやすくなります。姿勢が起きることで、腰に集中していた負担が分散しやすくなります。

首と腰は、同じ背骨の上下です。首の動きがスムーズになることで、背骨全体の動きが良くなり、腰に集中していた負担が減りやすくなります。

左に寄っていた上半身がまっすぐに近づきました。

上半身が傾くと反対側の背中や腰が支え続けるため、負担が集中しやすくなります。この傾きは骨盤の左右差や横へのズレが影響していることもあります。

彩整体院の腰痛施術方法

KYテクニックで施術

彩り整体では動きや実際の状態の確認をもとに、まず腰に負担が集まりやすい現状を整体で整えていきます。

その上で必要な方にはEMSを使って姿勢を支える力を補い、整えた状態を保ちやすくしていきます。

整えることと支えることの両方を見ることで、戻りにくく日常で支障ない状態を目指します。

腰痛を放置すると…

「少しだったら落ち着くだろう。」と思っていても、姿勢や体の使い方が原因になっている腰痛は

放っておいて自然に変わるとは限りません。

痛みが一時的に落ち着いたとしても

腰に負担がかかりやすい姿勢や動きがそのままだと

ある日急に強い痛みが出たり、ぎっくり腰を

繰り返したりすることがあります。

だからこそ痛みが強くなる前にどこに負担が集まりやすい状態なのかを整理しておくことが大切です。

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